EARTHMANS HOTEL & KAFFEE

ROOM

#101 ツインルーム

こちらが 101 号室。落ち着きのあるピスタチオ色のモケットが広がる部屋では、Charles &Ray Eames のデザインや藁のタペストリーが楽しめます。アメリカのヴィンテージインテリアと壁のモルタルやコルクのマテリアルのコントラストを感じてみてください。 (25.05㎡ )

#102 ツインルーム

こちらが102号室。1Fの奥の静かな部屋です。ペンダントランプで照らされているアメリカの新聞のグラフィックポスターが壁を飾り、インテリアとマテリアルのコントラストが感じられる部屋です。 (25.03㎡)

#103 ツインルーム

こちらが103号室。天然木無垢のテーブルやインディアンタペストリー、Charles & Ray Eamesなどのインテリアデザインが楽しめる部屋です。壁のしっとりした質感に無垢材とモケットのキリッと引き締まった印象がうまくマッチしている空間です。 (25.0㎡)

#201 ツインルーム

こちらが201号室。道路に面したサイドウィンドウが部屋全体を優しく包み込み、安らぎを与えてくれます。壁のしっとりした質感、赤色の椅子と茶色いモケットのコントラストが素敵な部屋です。 (21.22㎡)

#202 ツインルーム

こちらが202号室。ペンダントランプで照らされているスペインのヴィンテージポスターが壁を飾り、インテリアとマテリアルのコントラストが感じられる部屋です。 (23.99㎡)


#203 ツインルーム

ソフトピンクのモケットが広がる203号室。スタンドランプやペンダントランプで全体照明の明るさを極力抑えた幻想的な部屋の中では、スケートボードスツールやデスクチェアなどが置かれ、ポップでレトロなインテリアが揃っています。 (23.41㎡)

#204 ツインルーム

ソフトブラウンのモケットが広がる204号室。他のルームとデザインが少し変わり、ベッドは無垢材のプラットフォーム上に置かれ、ベッドの足側がサイドデスクのようなサービスエレメントも配置できるほど充分な大きさがあります。 (28.28㎡)

#301 ツインルーム

道路に面した301号室。ソフトピンクのモケットが広がり、壁のしっとりした質感に無垢材とコルクのキリッと引き締まった印象がうまくマッチしている空間です。窓から望める心斎橋とのコントラストも感じてみてください。 (26.84㎡)

#302 ツインルーム

ちらが302号室。ソフトピンクのモケットが広がり、スタンドランプやペンダントランプで全体照明の明るさを極力抑えた幻想的な部屋の中では、ポップでレトロなインテリアが揃っています。 (25.05㎡)

#303 ツインルーム

ソフトピンクのモケットが広がる303号室。スタンドランプやペンダントランプで全体照明の明るさを極力抑えた幻想的な部屋の中では、スケートボードスツールやデスクチェアなどが置かれ、ポップでレトロなインテリアが揃っています。 (25.04㎡)

#304 ツインルーム

ソフトピンクのモケットが広がる304号室。他のルームとデザインが少し変わり、ベッドは無垢材のプラットフォーム上に置かれ、ベッドの足側がサイドデスクのようなサービスエレメントも配置できるほど充分な大きさがあります。 (25.35㎡)


#401 ツインルーム+テラス

401号室は最も広いホテルルーム。居室空間はすっきり広々と。テラスからの眺めが引き立つよう、デザインは無垢や無垢材などシンプルに。スタンドランプやペンダントランプで全体照明の明るさを極力抑えた幻想的な部屋の中では、色、素材、形、オーナメントなどが他の部屋とは異なり、ユニークな体験ができます。 (31.38㎡)

#402 ツインルーム

こちらが402号室。スタンドランプやペンダントランプで全体照明の明るさを極力抑えた幻想的な部屋の中では、天然木無垢のテーブルやタペストリーのデザインがお楽しみ頂けます。 (25.21㎡)


#403 ツインルーム

ソフトグリーンのモケットが広がる403号室。他のルームとデザインが少し変わり、ベッドは無垢材のプラットフォーム上に置かれ、ベッドの足側がサイドデスクのようなサービスエレメントも配置できるほど充分な大きさがあります。 (25.35㎡)