EARTHMANS TSUGAIKE

CONCEPT

EXPLORE & CHILL

“よく遊び、よく眠る”
自由に、愉しみ方に合わせる、自分で体験し発見する自然派滞在。
利用者が自然に溶け込み、より良好な関係を築くことができる場所。
それが、我々が展開する「EARTHMANS TSUGAIKE」。

ROOM

「EARTHMANS TSUGAIKE」では、ホテル本館、和室館、別館と、ツインルームをメインとした洋室、和洋室、ご家族やお仲間でリーズナブルにお過ごしいただける和室と、3タイプのお部屋をご用意しております。
和室、洋室とも室内インテリアは、自然素材を用い、ナチュラルで、日本伝統美を生かしたデザインとなっております。
北アルプス山麓の連邦、森林浴またはゲレンデの白銀、夜は星空を眺めてお楽しみ頂けます。どうぞ特別な体験をお過ごしください。

RECEPTION

レセプションはホテル館の1Fにございます。
 同フロアのラウンジスペースは、プロジェクタールーム、フリードリンクバー、スキーショップなど、どなたでもご利用いただける空間となっておりますのでご自由にお寛ぎいただけます。

RESTAURANT

ホテル館の2Fフロアにレストランがございます。
ノスタルジックな空間の前で広がる栂池高原連峰を眺めながらお食事が朝から晩までお楽しみいただけます。
豪雪地帯である長野県では、古くから保存食・発酵食文化が発展してきました。
恵まれた土壌で育った農作物を厳しい冬に食べ繋げるための昔の人たちの工夫。長持ちさせるために少し濃いめに味付けされた郷土食は、どれもごはんの友にぴったり。高温のガス釜でふっくら炊き上げた長野県産有機米と一緒にご賞味くださいませ。

BATH

大自然を満喫したあとは、本館の大浴室で全身をリラックス。
保温力に優れ温まりの良い白馬姫川温泉の湯。
もちろん、タオルやスリッパ、ボディーソープ、シャンプー、ドライヤーなど、アメニティも揃えております。

EXPLORE

栂池は五感で感じられるコンテンツがたくさん。
冬は、日本随一のパウダースノー、冬以外は雄大な自然の中で楽しめるアクティビティを目当てに、全世界から人が訪れるます。 一年を通して大自然に触れ、アウトドアアクティビティを満喫できる。 それがここ、EARTHMANS TSUGAIKEの魅力です。
是非、地域に溶け込み、知りつくし、最大限に楽しんでみてください。

ACCESS

CHECK THE BLOG

アサイーボウルにモダンアート。女性の心を鷲掴みにするウッディなカフェ。

栂池

白馬駅を降りてすぐ、左に歩くこと数十メートルのビルの壁面に掲げられた漢字で書かれた象の字とアルファベットのZOUを、象のイラストが抱え込んでいる、象ずくしの不思議な看板。

オーセンティックイタリアンが楽しめるハイセンスなガレージスタイルのレストランで気分も上々。

栂池

ゲレンデに向かう坂道、素敵なお店がたくさんありすぎて見落としがちだけど、それでも絶対に行くべき『Blizzard Bar Hakuba(ブリザードバーハクバ)』インダハーーーウス! オーセンティックイタリアンが楽しめるレストラン&バーです。

【Tales & People ~どうやって生きるかは、自分自身で見つける~】 vol.3 ディビス咲子

栂池

取材をきっかけに出逢った人たちの魅力や、そこから感じ取ったフィロソフィを書き伝える。 これから旅行を考えている人も、そこで生活する人たちの想いを知ってからその土地を訪れれば旅に奥行きがうまれ、より思い出に残る旅行になるのではないか。 「そんな地域の魅力の発信の仕方もいいんじゃない?」 そう考え、スタートした連載《Tales & People》。

ホテルの屋上から見る地域最大級650発の雪上花火は、グリューワインをお供に。

栂池

だんだん気温も上昇し、少しずつ春めいてくる2月下旬。 栂池高原スキー場では毎年この時期になると『雪の祭典』が開催されます。

白馬・栂池でお楽しみただける今シーズン最後のホテル+春スキーキャンペーン!

栂池

白馬・栂池でお楽しみただける今シーズン最後のホテル + 春スキーキャンペーン! 長野の白馬エリアで標高が高い栂池高原スキー場では白銀のゲレンデ景色が続き、ゴールデンウィーク中も営業が続きます。そんな貴重なロケーションに位置する「EARTHMANS TSUGAIKE」がフリークスストアのお客様に限定で、ホテル+春スキーキャンペーンを実施いたします! 「EARTHMANS TSUGAIKE」の一般予約も受け付けており、4月中もご宿泊いただけます(ホテルをチェック)。

日本なのにスタッフもお客さんも外国人ばかり! 白馬で、見た目も味もAwesomeなカフェを見つけた。

栂池

「白馬にこんなブルックリンにありそうなカフェ&バーがあったのか! 雪山とは無縁の全国のシティーボーイズ&ガールズにこそ、絶対おすすめしたい!」

【Tales & People ~どうやって生きるかは、自分自身で見つける~】 vol.2 大石 学

栂池

取材をきっかけに出逢った人たちの魅力や、そこから感じ取ったフィロソフィを書き伝える。 これから旅行を考えている人も、そこで生活する人たちの想いを知ってからその土地を訪れれば旅に奥行きがうまれ、より思い出に残る旅行になるのではないか。

本気の遊びは仕事にも通ずる。スノーリゾートを満喫する大人版修学旅行のススメ。

栂池

1月末日、リゾートホテル栂池を運営するデイトナインターナショナルで働くスタッフたちがスノーキャンプと銘打ってゼロから旅行計画を練り、社内で参加者を集い、一泊二日のツアーを企画。

【Tales & People ~どうやって生きるかは、自分自身で見つける~】 vol.1 ベイコン綾子さん

栂池

取材をきっかけに、たくさんの人と出逢う。 そこから、その人たちが持つフィロソフィの強さを感じる。 だからこそ自分たちが出逢った人の魅力や、感じ取ったフィロソフィをできるだけ多くの人に伝えたい。

家族全員で雪まみれになったあとは焚火で団欒。冬の栂池を遊びつくせ。

栂池

これぞ、エフォートレスな雪山の楽しみ方の新提案。 ちょっと滑って、ちょっと休憩、という感じでライトにスノーアクティビティを楽しみたい方には大変おすすめです。

サーバーから注がれる地ビールをパイントで。山の絶景を眺めながら至極のノド越しを楽しむ。

栂池

白馬で美味しい地ビールが飲めると言ったらここ『Hakuba Brew Pub(ハクバブリューパブ)』。 岩岳スキー場のゲレンデのすぐそばにあって、スキーイン・スキーアウトができる抜群なロケーション。

特別な才能はない、でも強い好奇心はある。【Daijiro's Venture Stories: Phase.5】

栂池

大忙しの年末年始もスタッフ全員で力を合わせてなんとか乗り切ることができた。屋根の上に積もった雪を下ろす姿もさまになってきたし、改めて自分がスノーリゾートで生活しているんだと実感する。

ひとくちにおやきと言っても、長野にはたくさんの種類のおやきが存在する。

栂池

長野県の郷土食としてよく知られているおやきですが、その製法は焼いたり、蒸したり、はたまた揚げたり、地域によってもずいぶん違うんです。

リラックスソファに腰かけて、挽きたてのコーヒーを片手に窓から見える山の絶景を眺める至福。

栂池

やっと! やっと! ずーっと気になっていた『THE NORTH FACE GRAVITY HAKUBA』の 2Fにあるコーヒースタンド『Café greens』に来ました!

白いペガサスのステンドグラスが美しい、道の駅白馬。

栂池

白馬村と松本市を結ぶ国道148号線沿いにある三角屋根の山小屋風の建物。 正面から見える大きな白いペガサスのステンドグラスが印象的です。

小谷の道の駅は、1日中楽しい。

栂池

この道の駅、じつは2014年に関東道の駅アワードのプレミアム30に選出された人気スポットで、全国の道の駅ファンから絶大な人気を誇っているそう。

特別な才能はない、でも強い好奇心はある。【Daijiro's Venture Stories: Phase.3】

栂池

まずは自分がやりたいことに賛同してくれる仲間を集めることが最優先か。

焼きたてのパティからあふれ出る肉汁がたまらない、BBQスタイルのアラスカンバーガー。

栂池

具材を「これでもか!」というほど高く積み上げ、表面をカリっと焼きあげたバンズでサンドした白馬の人気バーガーショップ『Little Alaskan(リトルアラスカン)』のハンバーガーは圧巻。

2019年も宜しくお願い致します。

栂池

是非2019年はボク、小川大二郎にだまされたと思って一度栂池にお越しください。 ぜったい損はさせないから! ぜったい楽しいから!

雪国なのに西海岸。白馬なのにペンギン。

栂池

白馬村の中でも、オシャレなお店が多く集まるエコーランドの一角に、ひと際目を引く、外国っぽいカラーリングの建物が。その名も『ペンギンカフェ』。

雄大な北アルプスの絶景が一望できる、注目の新スポット。

栂池

2018年10月、白馬岩岳山頂に『HAKUBA MOUNTAIN HARBOR(ハクバマウンテンハーバー)』が誕生。雄大な北アルプスの絶景が一望できる山頂テラスです。

特別な才能はない、でも強い好奇心はある。【Daijiro's Venture Stories: Phase.2】

栂池

ホテルの運営どころか、ホテルの従業員すらやったことない(笑) そんなボクがホテルの支配人なんて務まるんだろうか。 栂池のことをなにも知らずに、ひとりで考えていてもらちがあかないし、ひとまず栂池エリアの現状を見てまわることにした。

特別な才能はない、でも強い好奇心はある。【Daijiro's Venture Stories: Phase.1】

栂池

全国にFREAK’S STOREを展開するデイトナインターナショナルの代表取締役・鹿島研さん(以下KENさん)と日本中のスノーエリアを旅しながら、いつの日か仲間が集まれる場所を作りたい、という想いを熱く語っていた矢先の吉報だった。

道の駅か? 温泉か? ぽかぽかランド美麻の正体

栂池

2016年にリニューアルされた施設の外観は道の駅というよりは郊外の入浴施設のような雰囲気。ロビーには地元大町市の特産品や食材、信州の物産・土産物が並んでいます。

伝統と文化が残る、山間の集落にある道の駅中条

栂池

中条地区にある『道の駅中条』では、この地域の伝統的な郷土料理を食べることができます。ここで食べられる郷土食の中でも、代表的なのが、《おぶっこ》や《にらせんべい》。

山間の集落を見渡す、築140年の古民家をリノベーションした『Café十三月』。

栂池

中谷郷にある築140年の古民家をリノベーションした店内は、古き良き日本家屋の特徴をそのままに、間仕切りをなくすことで建物の中を遮るものがなくなり、開放感があります。

蔵書数、約5000冊。マンガ喫茶みたいなレストラン。

栂池

その当時流行した建築様式と時代背景を感じさせる漢字の当て字を使った屋号は、時代の経過とともにノスタルジックでアットホームな印象を兼ね備え、現在では誰でも気兼ねなく立ち寄れるような居心地の良い空間なっています。

冒険心をくすぐる小谷の大自然。ファットバイクで絶景を楽しむ。

栂池

今回、新井さんにアテンドしてもらうのは栂池高原ゴンドラ乗り場から、山間の中谷地区までの約7キロのコース。

小谷ファットバイクセンター

栂池

協議会の代表を務める傍ら、白馬・小谷地区をベースに、サイクリングツアーを通じて自然の中を自転車でライディングする楽しさを伝える『小谷ファットバイクセンター』を運営する新井さん。

[address] 〒399-9422 長野県北安曇郡小谷村千国乙216

[hours] RECEPTION 7:30-22:00
RESTAURANT 7:00-23:00
GRAND BATHROOM 24h
HOTEL CHECK IN 15:00- CHECK OUT 10:00